★合成界面活性剤、ステロイド副作用体験談


ご本人から頂きまいた
メッセージをそのまま載せます。

「合成界面活性剤、
 ステロイド副作用体験談…」  

          2004.4.22                                   

大●根●恵さん


10年以上前ですが、皿洗いのバイトをしていました。
熱いお湯と、強い食器洗い洗剤の中に一日中、
手をいれていました。その頃から、ぽつぽつと主婦湿疹ができ、
それをつぶしたりしていました。すごくかゆいので、
皮膚科に行って塗り薬(ステロイド)をもらって、
塗っていました。そうすると、かゆみもおさまりました。
ですから、常時その薬を愛用していました。

熱いお湯に手をいれていたせいか、それからは毎夏、
暑い時期になると手に湿疹がでました。
その都度、薬を塗ってその場をしのいでいました。
そういう生活になって、いつの間にか10年以上がたっていました。

そんな中、ファーマネックス(オリンピック委員公式認定サプリメント)と
NU SKIN(世界一の皮膚科学を誇るスタンフォード大で
開発されている日用消耗品)に出会い、
私が今までどれほど恐ろしいことをしていたか分かったのです。

食器洗い洗剤の合成界面活性剤や、
私が薬として塗ってきたステロイドの害を目の当たりにして、
びっくりしました。
長い年月、ずっと子宮内にたまり続け、私の体を痛めていたのです。

それから私は決意し、湿疹がでてももうステロイドを塗るのをやめ、
体質改善へと取り組みはじめました!!

内側からは、ライフパックなどのサプリメント、
外側からはNU SKINのハンドローション、ボディバー、
アバプヒモニシャンプーなどすべて、悪いものを体にいれるのをやめ、
良いものを取りこめるようにしました。

治す、というよりもこれらの製品はもともとの体の生理機能に
もどしてくれるといった感じです。
それから勉強するにつれシャンプーや歯磨き粉などの
日用消耗品も食器洗い洗剤と同じ成分でできていることも知りました。
本当に驚きました。

そんな中、すごい好転反応がでました。
長い間、体の中にたまっていたステロイドがいっきに外側にでてきました。
写真のように、今までなったことのないくらい手がひどい状態になりました。
それこそが、ステロイドの副作用、でした。
そんな私の手は一般洗濯洗剤で洗った洗濯物を干すだけで、
かゆくてたまらかったので、 洗濯洗剤、食器洗い洗剤も、
ここの製品エコスフィアを使いました。
夜、寝ている時も、手のかゆさで夜中に
目がさめて眠れなかったりしましたが、その時の私の助けとなったのが、
”ニュースキンハンドローション”でした。
たっぷり塗りこむと、かゆみがおさまりました!!!
半年以上たって、やっと今の状態に回復しました。
でも、今でもまだ水をさわったあとなどは少しかゆいので毎日、
1日のうち何度でもハンドローションを塗っています。
それほど、ステロイドや、合成界面活性剤はまだしつこく
体の中に残っているのだと思います。
以上、私の体験談を簡単につづらせていただきました。
みなさんの、生活の上での参考になれば、私もうれしいです。

★スティーブンス・ジョンソン症候群、厚労省がよびかけ

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風邪薬や抗生物質の副作用?死亡2年半で106件>
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 風邪薬や抗生物質の服用後、
全身の皮膚や目がやけどのようにただれる
「スティーブンス・ジョンソン症候群」を発症した例が、
昨年秋までの2年7か月間で1064件に上ったことが29日、
厚生労働省のまとめで 分かった。

 このうち、市販の風邪薬や解熱剤が
原因と見られるケースは58件 あった。

死亡につながった例も106件に上り、
厚労省は医療関係者や患者に
注意を呼びかけている。

同症候群は、薬の副作用が原因と見られているが、
発症の仕組みはよく分かっていない。

厚労省によると、2001年4月から2003年10月までの間に
「副作用報告」として製薬会社や医療機関などから
寄せられた1064件のうち、702件で症状が
軽くなったり回復したりしたが、62件で後遺症が残った。

厚労省では1997―2000年の3年間にも同様の調査を実施。

このときは同症候群の報告例は約900件、
死亡例は81例で、今回はともに増えている。

 風邪薬や解熱剤のほか抗てんかん薬や
痛風治療薬でも発症が報告されており、

厚労省安全対策課では
「もし高熱を伴う発疹(はっしん)などが起きたらすぐに投与を中止し、
皮膚科の専門医に診てもらう必要がある」と話している。

 また、「スティーブンス・ジョンソン症候群患者会」の
湯浅和恵代表は「発症を予知できない以上、
副作用の可能性を常に頭に入れて薬を使うことが重要。
医師や薬剤師は安易に薬を出さず、
患者側にもよく説明してもらいたい」と訴えている。

★衝撃!約9割の健康食品が偽物!!


約9割が、
*うそ
*偽り
*不健康なものとは。。。。。。

広告やパッケージに
騙されながら生活している私達

でも、大丈夫!
皆様は「本物」を飲んでいますから(*^^)v

★健康食品の安全性

NHKで、「健康食品の安全性」に関しての番組をやっていました。

「独立行政法人:国立健康・栄養研究所」の方が、>

いくつかの基準を述べていました。

◆「健康食品」信頼性のフローチャート◆
①具体的な研究にもとづいた話か?⇔体験談だけではなく
②研究対象はヒトか?⇔細胞・動物レベルだけでなく
③論文報告か?⇔学会発表だけでなく
④臨床試験や大規模な追跡調査か?
⑤複数の研究所で支持されているか?
以上がチェック項目として挙げられていました。

これからは、このような信頼性が有るか無いかが、
健康食品を選ぶ上での重要なポイントになると言っていました。
時代は「健康食品」を認める時代が来ましたね。

ホームページは:
独立行政法人:国立健康・栄養研究所
http://www.nih.go.jp/eiken/です。参考にしてください。

★UV

皆様

UVチェック扇子というのをご存知でしょうか?
扇子の柄が紫外線に反応して色が変わると言うものです。

梅雨の6月とは思えない日差しの強い日が続いておりますが、
試してみましたら、あっという間に色が変わってしまいました。

当然ながらサンライトを塗った所は、全く色が変わりません。

10時から16時25分まで試みてみましたが、
紫外線をカットし続けていました。
驚いた事は、19時近くまで柄にサンライトを
塗ったまま放置していたのですが、
塗った時と同じ状態だったと言う事です。

よくサンライトをお勧めすると、
「日焼け止めは顔が突っ張ったり、かさかさになるので・・・」と
言う方が多くいらっしゃいます。
他社製品も調べてみましたが
(他社比較は禁止されていますので、
  ここでお伝えする事は出来ません)
サンライトはいつまでも、しっとりしている保湿力の強い
製品であることが、今回の実験で再確認できました。

乾かないと言うのは汗で流れるのでは?との質問がありましたが、
ニュースキンは、
製法がラメ方式(一度くっついたら普通に拭くくらいでは、
                 取れにくくなっています)ですので
安心ですし、汗は汗腺から出ますので、
汗で簡単に流れると言う事はありません。

又金額的にも、量の割合から比べますと、
他社に比べとてもお安くなっています。

曇った日に同じような実験をしてみましたが、
やはりあっという間に柄の色が変わりました。
紫外線の強さは、晴天でも曇りでも変わりがないと言う事が、
UVチェック扇子を使いますと
目で確認できます。

又、皆様に毎日サンライトをつける事の
重要性が理解して頂けると思います。

夏限定の、可愛いポーチ・レジャーシートが、
無料でついたサンライトギフトセットが、販売されています。

PS
 UVチェック扇子は、インターネットで検索をかけると出てきます。
 中には、まとめて購入しなくてはいけない所もありますが、個数関係なく購入できる
 サイトもありますので、是非、一度お試し下さい。

★日本食

私達の食生活を改めて考えてみました。

日本食は、日本人にあった食事なんですね。。。
日本人の内臓も。

戦後、食生活は劇的に変化しました。

約60年間で、日本人の病気はどんなものが多くなってでしょうか。
医療の進化にともない本来なら病気がなくなっていなければならないのに
昔に比べて、どんどん酷くなっています。

死の病気とされた昔は、今は死ぬ事はありません。
その代わり、次々と新しい病気が出てきていますね。

なぜでしょう。

病気の原因の90%は活性酸素の仕業なんです。

活性酸素は、私達人間の細胞を傷つけ老化や病気の原因を作ります。
でも本来は、傷ついた細胞を治す力があるはずなんです。
では、なぜ治せないんでしょうか。

大きな原因は、食生活です。
きちんとバランスよい栄養を取り入れていないためです。

脂や糖分を多く含んだ食事、化学調味料がたっぷり入ったお弁当
そして、食べてもほとんど栄養がない野菜なのに食べる量も激減。
・・・・・・・など

栄養表示は昭和初期に作られたものです。
その表記をいまだに使っているのです。
製造過程の大幅な変化がありながら・・・・

そして悪化させる生活環境です。
細胞を守る力が足りないのに、タバコ・酒・ストレス・公害・電磁波・洗剤など
活性酸素の中で生活しています。

細胞はどんどん傷つく一方です。

環境はなかなか変えられないので、食生活や日用品を変えていくしかありません。

食事は、野菜やお魚を多く食べるようにして、足りない分はサプリメントで補い
日用品は、なるべく合成洗剤を使っていない石鹸・歯磨き粉・シャンプー・洗剤を
使うように気をつけるだけでも改善されます。

少しでも活性酸素から身を守るように生活をして、元気に楽しく過ごしていきましょう!

★市販薬の筋肉痛用クリームで死亡

複数の製品を併用したり使用量を
増やしたりしないことが重要

 米国で17歳の陸上選手が筋肉痛を和らげるクリーム剤
Bengayの過剰使用によって死亡したとする
ニューヨーク市検視局の結論を受け、
市販(OTC)薬の危険性について警告する声が高まっている。

 AP通信によると、死亡した高校生は
サルチル酸メチルを含有する複数の市販薬を
併用していたという。

サルチル酸メチルはBengayをはじめ、
タイガーバームなど一般的な塗り薬の有効成分で、
アスピリンに似た抗炎症作用をもつ。

高用量サリチル酸を含む抗凝固薬には、
内出血、不整脈、肝障害などの副作用がみられる。

 しかし、「Bengayは米国で100年以上も前から親しまれている製品であり、
        飲み薬ではなく塗り薬であることからも、
        危険性が忘れられがちである」と
米Ruskリハビリテーション医療研究所(ニューヨーク)の
Gerard Varlotta博士は指摘。

2005年の統計によれば、米国で何らかの
毒性物質への皮膚曝露により死亡した例は14例だが、
局所薬は毒物曝露の原因の第7位で、
2005年に約11万件報告されている。

 Bengayの製造元であるジョンソン・エンド・ジョンソン社は
AP通信に対し、同製品は指示を守って使用すれば安全で、
今回の死亡例は極めて稀なケースと述べているが、  
Varlotta氏は、警告をもっとわかりやすく表示するべきだと指摘している。

市販薬は外箱をみても表示がわかりにくいものが多い。

 また、消費者の多くは、
異なる市販薬に同じ薬剤が入っていることに気付きにくい。

頭痛にアセトアミノフェンを服用しながら、
同薬を含む風邪薬を併用するのも、
よくみられる誤りだという。

単にラベルの指示を守るだけではなく、
複数の製品を併用したり使用量を増やしたりしないことが重要。

 このほかに注意を要とする例として、
Varlotta氏はAdvilやMotrin(どちらも有効成分はイブプロフェン)などの
鎮痛薬、漢方薬、サプリメント(栄養補助食品)、
ヨーロッパで購入してくる人の多い抗炎症クリームの
ボルタレン(一般名:ジクロフェナクナトリウム、米国では市販薬として未承認)などを挙げている。

あらゆる薬剤にはある程度のリスクがつきもので、
市販薬だから安全ということはない。
飲み薬でも塗り薬でも、
自分が使用するものについてよく知っておくべき
」とVarlotta氏は述べている。

2007年6月15日/HealthDay News